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夢のようです。


第94回天皇杯全日本サッカー選手権 決勝

ガンバ大阪 3 - 1 モンテディオ山形



今日のスタメンは東口、オ、岩下、丹羽、藤春、今野、遠藤、倉田、大森、宇佐美、パトリックの11人。J最終戦で負傷した阿部はベンチ外で米倉はベンチスタートでした。山形はザキさんが先発でした。川西も見たかったけど、契約上出場不可。


前半開始から山形が前からガンガンプレスをかけてきました。そっちのパターンで来たか。しかし、試合を動かしたのはガンバ。4分、パトリックがフリックしたボールを宇佐美が胸トラップからシュート。一度はGKに防がれるもこぼれ球に素早く詰めていきなり先制!!直後、右サイドでエアポケットが出来て大ピンチも東口のファインセーブで事なきを得る。

22分にはCKからカウンター。宇佐美が抜け出し最後はパトリックにパス。まさか(失礼!)のコントロールショットが決まって2-0!これでガンバペースに。守る時はきっちりブロックを作って、ここって時に全力で奪いに行ってショートカウンター。繋げるときはゆっくり繋いで、シンプルにいく時はパトリックめがけて長いボール。今季のガンバらしい前半でした。

後半は試練が待っていました。開始早々、パトリックにビッグチャンスが訪れるも決められない。いい時間帯で追加点が取れなかったことが後々響いてきます。60分に山形が林投入。これで流れが変わり、62分、ロメロフランクに決められ2-1。山形に勢いに押されだします。

さらに77分、岩下が怪我で交代。嫌な予感がバンバンしましたが、東口を中心に同点弾を許さない。すると85分、宇佐美の強烈なシュートが相手DFに当たり、ゴールに吸い込まれる。ここまで大一番でゴールが無かった宇佐美の2ゴールで試合が決まりました。


鹿島以来、J史上2回目の三冠達成!!


もちろん昇格即三冠は前人未到で前代未聞。どんなに強いチームだって実力だけでは成し得ることが難しい。勢いや運、いろんな条件が重なって訪れたチャンスを見事にモノにしました。いや、そういった事を含めてクラブの総合力の勝利ですね!!


・・・て、なんか実感湧きません。ふわふわしてます。選手たちも凄い事をやってのけたのに、けっこう冷静でしたね(笑)。ただ、やっぱりカップを掲げる選手を見るのは、いつでもサイコーの気分です。天皇杯だからなのか、長谷川監督も居たし。



開幕当初、いや、夏場を過ぎても、こんな結末が待っているとは思いもしませんでした。秋口に『三冠の可能性があるのはガンバだけ』なんてよくTVで耳にして、「いや、確かにあるけども・・・!!」ってツッコんでいたのが懐かしい。

さて波乱万丈の2014シーズンも終了となりました。この一年走り抜いた選手たち、しっかり休養をとってもらいたい。アジアカップ組は大変でしょうけど。来年はACLが待っています。罰ゲームなんて言ってる人もいますが、ACL優勝、そしてCWC出場は格別の喜びです。なんとしても勝ち上がりたい!


最後になりましたが、ガンバ大阪のみなさん、

三冠達成、おめでとう!:*:゜☆ ネ兄 ☆ ,・:*・




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まずはJリーグ・J1の第34節の結果から。

鹿島 0 - 1 鳥栖  浦和 1 - 2 名古屋  大宮 2 - 0 C大阪

F東京 1 - 1 横浜FM  新潟 延期 柏  清水 0 - 0 甲府

神戸 1 - 2 川崎  広島 2 - 0 仙台  徳島 0 - 0 G大阪

浦和、鹿島がまさかの敗北でガンバの優勝が決定。こんなことってあるんですね。大宮がセレッソに勝って勝ち点3を上積み。しかし清水が引き分けたので大宮の降格が決まりました。新潟の試合が雪の影響で延期。月曜にはアウォーズもあるのにどうするんでしょ?



で、ガンバ大阪ですが・・・、徳島ヴォルティスと引き分けました。が!!!浦和、鹿島の結果によりJリーグ優勝が決まりました!!!苦しんで苦しんでのタイトル獲得です!!!


前半は徳島の堅い守備に苦戦しました。宇佐美にはつねに2,3人ついてましたね。で、ドン引きってことでもなく、遠藤、今野が持った時にはエステバンなどが素早くプレッシャーをかけてきて上手くリズムを作れませんでした。CKの流れから米倉に決定機があったけど、GKに防がれ0-0のまま後半へ。

後半になっても攻めあぐねるガンバ。それどころか、徳島の攻撃にヒヤっとする場面が続きました。時間が経つにつれ焦りもあって強引な攻めが目立つように。残り20分切ったころからパトリックめがけてのロングボール作戦。ただ徳島の集中した守備をこじ開けることが出来ない。

そんな展開のなか、レッズがリードされているという情報が!でも、ベンチから伝わってないのか、パワープレーは続く。ロスタイムになってようやくボールを回して時間稼ぎ。もちろん勝って終わりたかったですが、大事なのはタイトル。きっちり試合を終わらせて勝ち点1獲得。


ということで・・・、

ガンバ大阪9年ぶりにJリーグ優勝!!!


いやぁ、もう号泣ですよ。とくに丹羽の涙でemoji なんか棚ぼたみたいな感じになっちゃったけど、一年戦って一番勝ち点を稼いだのは紛れもなくガンバ大阪!胸を張って戴冠しようじゃありませんか!!


この一週間は、ポジティブな感情とネガティブな感情が交互にやってきて、非常に落ち着かない日々でした。そりゃ浦和、磐田と立て続けに『サッカーの魔物』に翻弄される様を見せつけられれば不安にもなりますって!それも今日で終わり。来年の開幕まで楽しく過ごせそうです。ま、天皇杯が残ってますが。


さて、ここで一句。

一季制 ガンバに始まり ガンバで終わる(字余り)

2005年に優勝してから届きそうで届かなかったJリーグ優勝。06年はレッズとの最終決戦に敗れ、07年は前半快調に首位を走りながら最後は失速。09年は大一番でアントラーズに大敗。11年は柏、名古屋との三つ巴で競り負ける。この時勝ち点70でダメだったんだよなぁ。

あと一歩のところで悔しい思いをしてきたなぁとしみじみ。悔しい思いと言えば、J2降格もありました。あれは「悔しい」や「悲しい」を通り越した感情でしたが。ま、その経験があったから、今日この日があるんだと思いたい。いや、落ちないに越したことは無いけどね(笑)。あれは地獄だから。



さぁ、まだ三冠と言う大きな目標が残っていますが、とりあえず・・・、

選手、スタッフ、サポーター、ガンバに関わるすべての人、そして自分(!)、
おめでとう!!(゚▽゚)o∠※PAN!。.:*:・'゚☆。.:

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まずはJリーグ・J1の第33節の結果から。

柏 3 - 1 清水  川崎 1 - 1 広島  G大阪 3 - 1 神戸

C大阪 1 - 4 鹿島  鳥栖 1 - 1 浦和  仙台 2 - 1 徳島

横浜FM 1 - 0 新潟  甲府 0 - 0 F東京  名古屋 2 - 1 大宮

レッズが終了間際、最後の最後のCKから失点しドロー。ついに首位陥落です。鹿島はセレッソに大勝し、優勝に望み。対してセレッソはJ2降格が決定しました。一つ歯車が狂うとなかなか立て直せないんですよね。ベガルタ勝利で残留決定。残留争いは清水と大宮に絞られました。



で、ガンバ大阪ですが・・・、ヴィッセル神戸に勝利しました!!今日のスタメンは、東口、オ、丹羽、岩下、藤春、今野、遠藤、大森、阿部、宇佐美、パトリック。米倉が出場停止で右SBにオが入り、左には藤春でした。ま、予想通りの布陣です。


前半立ち上がりは、体が固いというか、浮足立ってるというか・・・、とにかく神戸に押されました。森岡のシュートが決まってたらと思うとゾッとしますね。しかし、10分が過ぎたあたりから、完全にガンバペースに。岩下、パトリックと惜しい場面を作りました。

そして37分、宇佐美がドリブルで左に流れながら左足を一閃!これが決まってガンバが先制!さすがは神戸キラー!今思うと、天皇杯で得点の感覚を掴んだのは大きかったのかもしれませんね。さらに43分、宇佐美の意表をついたクロスにパトリックが合わせて2-0!2点リードで後半へ。

後半立ち上がりに、今度は宇佐美が右足で決めて3-0!願ってもない時間での追加点。これで決まったと思いましたが、ここから神戸に押されました。気力は充実してると言っても、やはり天皇杯のダメージは残ってたのかも。それでも東口を中心に神戸の反撃を1点抑え勝利!!


はい、3-0になってからはレッズの方が気になって、後半はあんまり見てませんemoji でもその甲斐あって(?)、レッズが終了間際に追い付かれ勝ち点1。ということは・・・、ついに!ついに!!ガンバが首位に立ちました!!!首位に立っちゃったよ~emoji ちょっと唐突過ぎて動揺してます。しかし・・・、


まだ何も勝ちとっていない!!


これからは追われるもののプレッシャーと戦わなければいけません。最終節は降格が決まっている徳島との対戦ですが。が、2007年のレッズの例を出すまでもなく、なにかドラマが起きるのがJリーグ。最後まで全力で戦いぬきましょう!!


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楽には勝たせてくれません。


第94回天皇杯全日本サッカー選手権 準決勝

ガンバ大阪 5 - 2 清水エスパルス



今日のスタメンは東口、米倉、金、丹羽、藤春、今野、遠藤、倉田、阿部、宇佐美、パトリックの11人。レッズ戦から変わったのは藤春、金、倉田の3人だけ。もっと代えてくると思ってたのでちょっとビックリ。相手の清水は若いメンバーできました。


前半は激しく試合が動きました。9分、宇佐美のロングシュートを相手GKは取りそこないそのままゴール。願ってもない時間帯で先制。14分には遠藤のCKからパトリックのヘッドで2-0。これは楽勝かもと思った20分、エスパルスのシュートがDFに当たりコースが変わってゴールイン。2-1。

その直後にはラインを破られさらに失点し同点。若い勢いにやられた感じ。それでも37分、倉田のふんわりクロスにパトリックが競り勝って3-2。なんとかリードを持って前半終了。なんかガンバどうこうより、若いエスパルスの良い部分と悪い部分に翻弄された前半だったなぁ(笑)。

後半開始から阿部に代えてリンス投入。リンスが高い位置でボールを収めてくれることで、攻撃にリズムが出た印象。エスパルスを突き放そうと追加点を奪いに前に出ますが、チャンスで決められない。すると徐々にミスが目立ちだし、エスパルスのショートカウンターを受けるように。

非常に嫌な流れでしたが、72分、ロングボールをパトリックが落とし、それを宇佐美がダイレクトでループシュート。これが決まって4-2。85分にはFWに上がったリンスが仕上げてサラサラに、じゃなくて5-2に。試合を決めました。


同点になった時はかなり焦りましたが、きっちり90分間で勝ち切りましたね。メンバーをそれほど落とさず勝負に出たガンバ。この試合で負けたり延長になったりしたら色々ダメージが残りそうだったんでホントに良かった。

3冠への希望をつないだという意味では素晴らしい勝利でしたが、内容の方はあまり良くなかったです。逆に神戸戦に向けて気持ちが締まっていいかもしれません。勝った事で修正もしやすいでしょうしね。


で、決勝の相手はモンテディオ山形と言うことになりました。メンバー的に本気で勝ちにいったクラブが決勝に残ったということでしょうか。川西と山崎がいるので、非常に楽しみです。ってか、川西がシャドーですごくいい選手になっててビックリ。



さて次はリーグに戻ってヴィッセル神戸との阪神ダービー。優勝の為には絶対に負けられない試合。体力的にはしんどいだろうけど、気力で乗り切れ!!!




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まずはJリーグ・J1の第32節の結果から。

鹿島 2 - 1 川崎  浦和 0 - 2 G大阪  甲府 2 - 0 広島

神戸 1 - 2 横浜FM  徳島 0 - 1 鳥栖  仙台 3 - 3 C大阪

大宮 1 - 2 柏  F東京 1 - 3 新潟  清水 2 - 2 名古屋

鹿島が川崎を退け、優勝に一縷の望みをつなぐ。甲府が勝って残留をほぼ手中に(決定しましたね!)。徳島は未だホームで勝ち星なし。ホーム残りは1試合、相手は・・・。残留争いは仙台、清水、セレッソが勝ち点1、大宮が0でまだまだ分かりませんね。



で、ガンバ大阪ですが・・・、浦和レッズに勝利しました!!今日の先発は、東口、米倉、丹羽、岩下、オ、遠藤、今野、阿部、大森、宇佐美、パトリックの11人。現状のベストメンバーで大一番を迎えることができました。


前半はレッズペース。サイドで数的不利になり、後手に回る展開でした。むやみに奪いに行くと、スッとかわされてピンチになっちゃうんですよね。なかなか難しそうでした。それでも粘り強い守備と東口の好守で失点を許さない。槙野のシュートには肝を冷やしましたがemoji

攻撃に関しては宇佐美とパトリックが自由にさせてもらえず、シュートまで持ち込めない。終盤に宇佐美が下がるようになってきて、少しリズムが出てきたかな。ホントは前で勝負してほしいんだけど、そこらへんは臨機応変に。結局、前半はスコアレスで終了。勝負は後半へ。

後半立ち上がりはガンバが前に出るもゴールは遠い。レッズはホントに守備が堅い。時間が経つにつれて再びレッズペースに。これを打開するため70分に宇佐美に代えてリンス投入。73分には大森に代えて倉田。これで若干動きが出てきましたね。

80分過ぎにはパトリックに代えて佐藤。守備的にも思えた交代でしたが、これが当たります。87分、カウンター気味の展開からリンスがキープして中央にパス。これを佐藤がインサイドキックでゴール隅に流し込み大きな先制点!!

これで後はコーナーフラッグ付近で時間稼ぎ・・・と思わせて、相手の隙をつき倉田が試合を決める追加点。これ、ガンバは常に狙ってるよね。サイドに相手を引きつけて中央へってパターン。で、試合終了。大きな勝利へ3冠に望みをつなぎました。


勝ったでーーーー!!!!!!!!!
佐藤、サンキュー!サンキューな!!まさかあんな落ち着いたシュートが打てるとは・・・(失礼!)。それもチーム全員で戦い、0-0で粘っていたから。みんなで勝ちとった勝ち点3でした。

それにしてもレッズは強かったですね。いや、やりにくかったというほうが適切かも。あんなにチャンスが少なかったのは久々。もしかしてだけど、終盤、勝ちにいくのか、引き分けでいいのか、少しの迷いが綻びになったのかもしれません。

さぁ、これで勝ち点差2。まだまだレッズが有利なのは変わりません。ガンバにできることは残り2試合全力で戦い勝利することのみ!それでダメだったらレッズに「おめでとう」ですね。でも悔しいだろうな(笑)



さて次は天皇杯ですね。3冠のために絶対負けられない試合ですが、さすがにこの日程には文句が言いたくなります。でも、やるっきゃない!!おそらくメンバーを代えてくるはず。総力戦で決勝へ行くぞ!!



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え~いぃや~、宇佐美にもらい泣きemoji


2014 Jリーグヤマザキナビスコカップ FINAL

ガンバ大阪 3 - 2 サンフレッチェ広島



今日のスタメンは東口、米倉、岩下、丹羽、オ、遠藤、今野、明神、阿部、パトリック、宇佐美の11人。予想通り、中盤が3ボランチ気味のダイヤモンド型。


前半立ち上がりは、少し固くなってる印象。そういやタイトル経験のある選手も少なくなったよなぁ。4分には佐藤のヘッドがポストに。10分頃まではかなり押し込まれてました。それ以降は徐々にガンバがボールを持てるようになって良いリズムになってきましたが、20分にまさかのPKで失点。

その後、阿部に惜しいチャンスが2回訪れるも決められない。すると35分にまたも佐藤に決められ0-2。しかし、直後に遠藤にクロスにパトリックが飛び込んですぐさま1点を返す!これで後半に望みをつなぐことができました。やや押し気味で前半終了。

後半開始から明神に代えて大森投入。いつもの中盤の布陣に戻しましたね。これで攻勢に出るガンバ。パトリック、阿部と惜しいシュートを放つもGKに阻まれる。それでも54分、宇佐美のクロスをまたもパトリックが決めて同点!!いい時間帯に追い付けました。

さらに前に出るガンバ。宇佐美が切り込んでパトリックもゴールマウスの上へ。そして71分、阿部のシュートをGKは弾いたところに大森が詰めて3-2!!!ついに逆転!!その後は今季を象徴する粘り強い守備で守りきり試合終了!!


ガンバ大阪、2014ナビスコカップ優勝!!


やったぜーーーーー!!!!ひっさびさのタイトル獲得!!W杯中断前はこんな日がくるとは思ってなかったから、ホントに嬉しい!!選手、スタッフの頑張りに拍手、拍手です!!

今日も2点取られたときはどうなるかと思ったけどよく逆転してくれた。MVPにもなったパトリックの1点目はホントに大きかった。そして、後半いつものシステムに切り替えてからは完全にガンバの試合に持ち込みましたね。もう、みんなMVPだよemoji



さて、これで2週間空きますね。優勝を噛みしめながらゆっくり休んでほしい(笑)。代表組は怪我の無いようにお願いします。



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